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横井庄一ってなんで戦後28年間も森にいたの?

1:名無しさん:2016/10/03(月)01:01:47 OkU
さすがにもう戦争終わってるってわかるんじゃね?
実は森にいたの嘘とか?

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2:名無しさん:2016/10/03(月)01:03:54 8C6
腰が重かったんだよ
よっこいしょういちつってねw
4:名無しさん:2016/10/03(月)01:08:09 tAf
呪縛じゃないか、優秀な兵士だったみたいだし
6:名無しさん:2016/10/03(月)01:11:07 OkU
>>4にしても28年間も何もないと
さすがに気づくと思うんだけど
10:名無しさん:2016/10/03(月)01:13:33 tAf
>>6
地縛霊みたいになってたんだろ
終わったのが分かっていても、祖国がどのような状態かも分からないし当時は植民地になっていてもおかしくなかった
負けた日本を見たくないという気持ちと、兵士としての優秀さが戦争から心をはなさなかったんだろう
5:名無しさん:2016/10/03(月)01:11:07 XSP
隊長の命令しか聞かねぇっつって地元民の説得に応じなかった
日本人がやっと見つけて日本に隊長いるから帰ろっつって
日本で隊長に任務を解いてもらってやっと戦争が終わった

…んじゃなかったっけ?
9:名無しさん:2016/10/03(月)01:13:11 OkU
>>4>>5催眠術みたいだな
隊長が死んでたら解かれなかったのかな
11:名無しさん:2016/10/03(月)01:14:41 tAf
>>5
確か母は国の為に死ねって言って、国は生きて任務を真っ当しろって言ったんだよな
12:名無しさん:2016/10/03(月)01:15:18 ShK
>>5
それ小野田さんじゃねえ

onodasan.jpg
7:名無しさん:2016/10/03(月)01:11:13 YAh
恥ずかしいから
13:名無しさん:2016/10/03(月)01:15:20 OkU
>>7恥ずかしながら帰って参りました
って生きて帰るのが恥だって意味もありそう
8:名無しさん:2016/10/03(月)01:11:50 4gY
そりゃ死にたくない
14:名無しさん:2016/10/03(月)01:19:59 OkU
実は地元民から食料もらってたんじゃね?
15:名無しさん:2016/10/03(月)01:21:54 OkU
性欲の処理はどうしてたのかな?
16:名無しさん:2016/10/03(月)01:22:15 tAf
お前ら小野寺さんと横井さんが一緒になってない?
俺も途中で気付いたけど
17:名無しさん:2016/10/03(月)01:25:08 ShK
>>16
おまえ小野田さんと小野寺さん一緒になってない?
18:名無しさん:2016/10/03(月)01:30:21 7J1
よっこい庄一はガチで知らなかった
小野田はネトウヨだったから上官に解除命令出されるまで帰らなかった
24:名無しさん:2016/10/03(月)05:11:25 4dz
>>18
ネットもないのにネトウヨとは
19:名無しさん:2016/10/03(月)01:31:24 tAf
>>18
お前小野田さんをネトウヨ扱いは流石に辞めろ
右翼だ
21:名無しさん:2016/10/03(月)01:35:08 7J1
>>19
サイド3降伏してもアクシズで戦い続けるジオン残党みたいなもんだろ
20:名無しさん:2016/10/03(月)01:31:56 m7A
ニートみたいなもんだろ。気が付いたら28年なだけ。
27:名無しさん:2016/10/03(月)12:58:32 yXC
>>20
すでに書かれてた

不登校ニートが親の金しか信じないぜって言ってるようなもんだし
親が死んでやっと家から出てくるみたいな
22:名無しさん:2016/10/03(月)01:37:05 OkU
グーグル検索したら
横井庄一 小野田寛郎 違い
って出てくるな…
25:名無しさん:2016/10/03(月)05:13:41 C7H
二人もいたのか
26:名無しさん:2016/10/03(月)12:51:28 OkU
横井庄一
日本が負けたのは薄々気づいていたが、日本に帰還しても命の保証はない。人目を避け穴を掘ってサバイバル生活。服やランプを自分で研究し、製作に没頭することで辛いことを忘れた。ただただ生き延びることだけを考えた。

§ 横井庄一


横井 庄一(よこい しょういち、1915年3月31日 - 1997年9月22日)は、日本の陸軍軍人、評論家。最終階級は陸軍軍曹、栄典は勲七等青色桐葉章。
太平洋戦争終結から28年目、アメリカ領グアム島で地元の猟師に発見された残留日本兵として知られる。

☞ https://ja.wikipedia.org/wiki/横井庄一

小野田寛郎
新聞やラジオで日本語放送を聞いていた。しかし日本に代わって戦争専門の組織がまだアメリカとやりあっていると判断していた。島民の殺傷や略奪、放火を繰り返し、武装していない人も30人以上殺した。

§ 関連記事


小野田 寛郎(おのだ ひろお、1922年3月19日 - 2014年1月16日)は、日本の陸軍軍人、実業家。最終階級は予備陸軍少尉。
戦争終結から29年目にしてフィリピン・ルバング島から帰還を果たした。

☞ https://ja.wikipedia.org/wiki/小野田寛郎

こんな感じ?
30:名無しさん:2016/10/03(月)21:54:29 OkU
小野田さんのインタビューみたらニコニコしたおじいちゃんで怖すぎ


横井庄一ってなんで戦後28年間も森にいたの?
引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1475424107
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コメント

2807

横井さんも小野田さんも何の為に生きたかわかんねえ人生だな
戦争は悲惨だ

2016/10/06 (Thu) 20:28 | あの頃の名無し #- | URL | 編集
2818

横井さんの本は凄く面白かった。
難度死にかけても生きることのみの執念だわ。

2016/10/07 (Fri) 22:32 | あ #- | URL | 編集

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